出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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「・・・自作自演レビューってどうにかならないの?」 というタイトルのAmazonトピックがすごい!!

「・・・自作自演レビューってどうにかならないの?」 というタイトルのAmazonトピックがすごい!!
と、いうわけで
特定出版社さんが 酷評されているこのトピック

昨年トピックがたってからずっと残っているところがすごい
Amazonアマゾンさん、太っ腹。

でももうしすぐ削除されそうなので
どなたか
キャプチャーしておいたらいかがでしょうか?

レビュアーごとにその出版社さんのサクラをつきとめている
書き込みもあって 楽しめました。
しょせんAmazonカスタマーレビュー
やろうと思えばできてしまうんですね。

もし自作自演するなら、
もっとわからないようにやればいいのに。

だから、こんな下手な自作自演じゃばれますよ
これほど 言ってるのにーーー。

ここです↓ クッションページいれてあります。↓ ↓ ↓ 

「・・・自作自演レビューってどうにかならないの?」




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Googleのブログ検索で出たばかりの本のタイトルを入れて1万件を超える記事があったらすでに。。

Googleのブログ検索で出たばかりの本のタイトルを入れて

1万件を超える記事があったらすでにその本は

売るために仕掛けられている。


もちろん仕掛ける相手は
行列のできるなんとかの最後尾にならぼうとするあなた。

おいしいと書いてある記事をうのみにしてそこのラーメンを食べに行くあなた。

人は 本当の価値などわからない。

他人と同じことをやればうまくいくと思い込み
既存のルールでやってみようというあなた。

そこで、

ちょうどこれにあてはまる本が一冊

この本のamazonランキング推移

この本11月15日に突然発売と同時に圏外から百位以内へ。
その後
急激に落ち込むも
復活。

このパターンの多くは
Amazonアマゾンキャンペーンで釣り、仕掛けで維持するタイプ。
少し不自然な線の動きでしょう。

どのように釣るかが焦点。

もちろんAmazonアマゾンカスタマーレビューも1万件を超える記事の書き手の
釣りがふつう。

もっともこの本が
そうがどうかどうかは知らないが、
内容は正直 少しパンチにかける内容でした。


経営のやってはいけない!~残念な会社にしないための95項目~経営のやってはいけない!~残念な会社にしないための95項目~
(2010/11/15)
岩松 正記

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amazonアマゾンカスタマーレビューや、ブログまわりは操作されている

amazonアマゾンカスタマーレビューやブログまわりは操作されている。

とは
いっても一部の出版社や作者によってだが・・・。

最近
(とは、いってもここ1週間の間のことだ)

Amazonアマゾンで、
ある本がランキング1位になった。

ところがその本
、そのすじでは
自費出版で有名な出版社から出されていて、
今回は
一般の本屋にはほとんどない本なのだ。

もちろん、カスタマーレビューもついている。

★5つ のみの
カスタマーレビュー

しかもだ。
このカスタマーレビュー

読めばわかるけれど
めちゃくちゃウソに満ちている。

この著者はいつも
カスタマーレビューが自作自演であることを
そのカスタマレビューの内容から
わからせてしまう。

あまりに
わかりやすい
自作自演なんで、きゃぷをとっておいた。
(もちろんここにはださないけれど)

読者と言うカモもかなり釣れたようだけれど
もうそろそろやめたほうがよい。

騙す技術も才能も、かなり足りない、この著者は。



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