出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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うちの3姉妹・松本ぷりっつさん

児童書・子供向けの本ってけっこう売れる。

出版社の中でももっとも高給がもらえる
出版社も児童書を専門としているところだし・・。

”いつの時代も子供の心は変らない”

そこで、手に取った本がこれ。

売れるわけです。


うちの3姉妹 1
うちの3姉妹 1
松本 ぷりっつさん

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やっぱり講談社が狙っていた

やっぱり講談社が狙っていた。
何?って、ライブドアの裏話。

まさかホリエモンに執筆依頼はできないだろうから、
宮内亮治氏に依頼していたんだろうな?
しかも、実刑判決を覚悟しなけりゃ書けない内容だから、
執筆は昨年秋から?
章だては講談社のsugestionがあったんだろう・・・。
それにしても、文体よくできている。
本人自書ならスゴイね。

でも第一審の判決がでた直後に出版。
「虚構」というタイトルは講談社側でだしてきたとも、
宮内氏側でだしたとも言えるけれど。
ストーリーは完全に講談社側でつくったんだろうし・・・。


さすがです。講談社さん。

虚構―堀江と私とライブドア
虚構―堀江と私とライブドア
宮内 亮治

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