2007/10/30
出版社にとって”新人”の意味
「本を書いて有名になろう」なんていう類の本
を読むと、ビジネス書を書いたら、
ビジネス書に強い出版社に送ろう
・・・なんて書いてある。
そして、それを信じて出版社を決めたとすれば
「100%、その本は、ひのめを見ない」
新人には別のやりかたがある。
ビジネス書だったら、ダイヤモンド社?
やわらか系のビジネス書だったら、フォレスト出版?
しかし、そこにもちこんだとしても
その出版社のやりかたに翻弄される。
さらに悪いことに出版社は作者を翻弄していることに
きづいていない。
新人なら、本作りを一から学べる出版社がいいと思う。
そして、出版社への売り込みは決して得策ではない。
編集者にしてみれば
「売り込み=駄作」というイメージが定着している。
本当に売れそうな本を書ける新人なら、
ブログを続けていれば、本物であればかなりの確率で
出版社からお声がかかる。
げんにガブは少ないけれど何人かの新人が
ブログから声がかかり、
出版社につながっているのを知っている。
そして、基本は専門知識だけではだめということ。
新人ならもとからふぁんがつきやすい
キャラクターがなければ!
を読むと、ビジネス書を書いたら、
ビジネス書に強い出版社に送ろう
・・・なんて書いてある。
そして、それを信じて出版社を決めたとすれば
「100%、その本は、ひのめを見ない」
新人には別のやりかたがある。
ビジネス書だったら、ダイヤモンド社?
やわらか系のビジネス書だったら、フォレスト出版?
しかし、そこにもちこんだとしても
その出版社のやりかたに翻弄される。
さらに悪いことに出版社は作者を翻弄していることに
きづいていない。
新人なら、本作りを一から学べる出版社がいいと思う。
そして、出版社への売り込みは決して得策ではない。
編集者にしてみれば
「売り込み=駄作」というイメージが定着している。
本当に売れそうな本を書ける新人なら、
ブログを続けていれば、本物であればかなりの確率で
出版社からお声がかかる。
げんにガブは少ないけれど何人かの新人が
ブログから声がかかり、
出版社につながっているのを知っている。
そして、基本は専門知識だけではだめということ。
新人ならもとからふぁんがつきやすい
キャラクターがなければ!









