出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰る チーム術

なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰る チーム術なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰る チーム術
(2008/12/24)
小室 淑恵

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小室淑恵さんの
6時に帰るチーム術
は、ある意味、マネジメントの本だ。

しかもやわらかく
わかりやすい。
文章のそこかしこにでる
落ち着きが
ガブとしては気に入ってしまった。

出版社編集は、
けっこう他社の出版物や
ブログなどを読んでいる。
ある程度この業界に長くいると
横のつながりで
こんな人がいるよ・・・と、いうこともある。
原稿を持ってきて本になる人が5だとすると、
95はこのてのタイプだ。

ブログなどはランキング云々より
人気のある、ある意味ひかっているものを読む。

つまり、出版社編集はリクルーターなのだ。

今では有名な方だが、

この方も、始めは そうやってリクルートされ
たのかな?と
勝手に考えてしまった。

そんなことはさておき、
とても、よくできた本だと思う。ぜひ一読を。。。

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