出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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会計書のタイトルのきめかた

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最近は会計の本でも身近なものがでてきて、
素人のぼくにもわかりやすくなった。

さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 / 山田 真哉
にはじまり、
なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学 / 小堺 桂悦郎や、最近では30万部以上売った餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか? / 林 總まで。

そして、最近扶桑社からおもしろそうなタイトルの本が出た。

女房を質に入れるといくらになるのか?

好奇心がくすぐられることうけあい。

で、このての会計書のタイトルは作者でなく、編集の人が
決めることが圧倒的。作者の知名度が低ければ、
原稿ができていても、販売までに時間をたっぷりかけたりする
こともあるから、
時代遅れのタイトルになることもある。

出版社はまだとざされた社会だ。

女房を質に入れるといくらになるのか?―投資理論や会計学でみる結婚・家族の“正体” 女房を質に入れるといくらになるのか?―投資理論や会計学でみる結婚・家族の“正体”
永野 良佑 (2007/03)
扶桑社

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