出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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つかみが弱い。::作家の方から相談があって

作家の方から相談があって、
生原稿を読ませてもらっている。

出せば売れる”自己啓発”の本なんだけれど、
つかみが弱い。

章立てはかなりいいし、
内容も良いできなのだけれど、
なにせ”つかみ”が!

しょせん、今の”本”は中身や
タイトルでうれるわけでなく、
宣伝方法や作家の名前主体で売れるケースが多いから、
「くだらない本でもいいや。

どうせこの先生なら売れるから・・・。」

とどこかの大手出版社さんの
担当者さんのようには考えないほうがいい。

かくして
つかみを考えてあげるために
分析開始。

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