出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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吉田和彦氏の著作”ヒトがいない、カネがない、仕事がない” 社長、ネットがありますよ!"

“ヒトがいない、カネがない、仕事がない” 社長、ネットがありますよ!“ヒトがいない、カネがない、仕事がない” 社長、ネットがありますよ!
(2009/07/07)
吉田 和彦

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非常にエネルギッシュ、ブログでも有名な
東京にある印刷会社の2代目社長
吉田和彦氏の著作がこれ。

ヒトがいない、カネがない、仕事がない” 社長、ネットがありますよ!


タイトルはもしかすると
彼自身がつけているのかもしれない。

その営業センス、目立つと言うことにおいては秀逸な才能をもった方だと
思う。


さすがに、あさ出版では売れ筋に入っている。

すばらしい。

もっとも、
だからといって
この本も秀逸かというと
申し訳ないが、そうともいいきれない。
(あまりに辛口で大変申し訳ございません。)

他の類書に比べればひとつぬきでているが、
だから、売れているわけではない。


7月7日に発売、7/15
amazonランキング9位までいってダウンするも
200位ラインを維持。

ひとえに彼の魅力だと思う。

この本が売れているのは
売れるようなしかけと、今まで作ってきた仕組みがあるからに
ほかならない。

じゃあどんなしくみを時間をかけてつちかうのか?

それも無料の限定公開サイトに示していこうと思う。

もう少し待ってください。




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