出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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「文章に”つかみ”がなく、魅力的な内容でなくても」売れるマジック

文章に”つかみ”がなく、魅力的な内容でなくても
その集客力、装丁タイトル、最初の数ページのみの
部分で売る本に仕立て上げる


そんな出版社or著者がいる。

もちろんAmazonレビューの星の数はほとんど5つ。

でも、内容は立ち読みすれば「だめだ!」とわかってしまう。

こんな本が売れると、いい本を作るのが無意味に思えてくる。


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21世紀活字文化プロジェクト
amaran

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