出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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編集者に印税をだす

出版人を集めたサンマーク出版の社長の講演。
すごいと思う話が・・・。

なーんと、
売れるをだすために編集者にも印税を与えるという。

1冊1400円のを50万部売ったら
(「美しい国へ」 安倍晋三氏の販売部数と同じくらい
)6億円、そして、編集者にはその1%
600万円が編集者のボーナスに!!!

2冊あてれば、ボーナスだけで1000万円!

必死になるわけですね。

サンマークさんの良書を一冊紹介します。


小さいことにくよくよするな!―しょせん、すべては小さなこと (サンマーク文庫) 小さいことにくよくよするな!―しょせん、すべては小さなこと (サンマーク文庫)
リチャード カールソン (2000/06)
サンマーク出版

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