出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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今売れているビジネス書自己啓発書等を分析してみると20091004その1

今売れているビジネス書自己啓発書等を分析してみた。
Amazon300位以内で顕著に特徴の出ている本
で。

故・中川さんの2冊の本はニュースでの売れ行きで
参考まで (ご冥福をお祈り申し上げます)。
他の本で比較。

要するにベストセラー売れる本はこう
作られていくのです・・・を
分析

出版社の皆さん
よく読んでね

かなり批判があるのは承知。

このグラフ
知名度は、「読者をつれてくる能力」ともいえる。
「タイトル」 は、本のタイトルが読者をつれてくるものかどうか?
で考えてみてください。

広告・仕掛けで売れている本は、
主にAmazon(アマゾン)キャンペーンとかが主流だが、

「誰とでも15分以上 会話がとぎれない!話し方66のルール 」

すばる舎独自の別の方法。

総じて、
なーんだ良書だから売れているわけではないのね?!
という疑問も
本屋さんで立ち読みすればわかるはず。

ちなみに
「たった1通で人を動かすメールの仕掛け 」
は「朝おきたら、おはようございます と言おう」と言う内容の
本だが、それでも良書のほうにいれてもいいんじゃないか?と思うが、
今回はちょっと遠慮しました。

後の本はお読みください。そしてみなさんで判断してください。

次回これらの本が
実際に 
この本にしかないものが書かれているものなのか?
心にしみこんでくるものなのか?

わけて分析します。

次回にはさらに分析を。

Amazonが本のベストセラーを変えたのがわかるはず。

しかしあくまで私見ですのでご容赦を。

今売れている本を分析



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