出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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講談社さん、小学館さんの考えていることを推測すると

講談社さん、小学館さんの考えていることを推測するとおもしろい。

たとえば、講談社さん、明らかにビジネス書ベストセラー売れる本
どうしたらだせるか?を考えている。
しかも、売れ方が講談社さんの思ったようになるにはどうしたらいいのか?

さしずめ興味を持つページはここかな?

今売れているビジネス書自己啓発書等を分析してみると1

今売れているビジネス書自己啓発書等を分析してみると2

そこでつぎに
小学館さん、ここなら明らかに勝間和代さんの売れ行きだろう。
たぶん社内には、今回の売れ方のおかしさにきづいている人はいるはず。

でも、わからないのだ。

どうしてだろう?
ターゲットが違うからだろうか?

そう考え始めるけれど、
じつは勝間さんの本が優秀とかそうでないとかではないし、
ターゲットも云々の話でもない。

「目立つ」キャラ、「目立つ」姿
だけで売ると「やがて哀しき・・・」という事態になるものなのだ。

その人が売れているから、内容のよしあしでなく
早く次の本をだす・・・ここから抜け出れないからね。どの大手出版社も。




__でもぜーんぶ推測ですからね__





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