出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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売れる本をプロデュースすると・・・

売れる本をプロデュースするとなると、
新人作家は除外される。
ビジネスでも、文学でもそれは同じ。

「バカの壁」も「さお竹や・・・」も
けっして新人ではない。
だけど、新人が売れないのか?というと、
そうじゃない。

もっと、売れてもいい新人は、
出版社が書店対策や
マスコミ対策、広告で力をいれない」
というだけで、つぶされている。

だから、結局、売れる冊数のわかっている
既存の先生方にお願いすることと
なる。

だいたい作家を育てていくという
ことを考えていない出版社がいまだに多いのも事実。

サンマーク出版のように、思い切って
編集者に売れ行きに応じて数百万~一千万円超える(?)
ボーナスを出すなーんてこともいいと思う。

んん 納得。
でもガブは現在編集者ではありませんからね。

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