出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さすがこの売れ方は本物、本の中身も本物、何万部行くか?この本だけは予想つかない。

さすがこの売れ方は本物、本の中身も本物、
何万部行くか?これは予想つかない。

というのがこの本
フォーカル・ポイント

翻訳物なのに読みやすい。
しかも「導入」「ひきこみ」
章立て
すべてがいい。


得るものもある。

それで、何万部売れるかなぜわからないか?

出版社があのディスカヴァー・トゥエンティワン
だからだ。

雑誌サイゾーで高収益出版社としてとりあげていたが、
はたして「WHY?」のままなのだ、この出版社は。

取次ぎをとうさないとか、いろいろ知られているけれど
「and then」なわけ。

おそらくこの本の売上げを読める人はディスカヴァー・トゥエンティワン
以外でもいないだろう。




フォーカル・ポイントフォーカル・ポイント
(2009/10/03)
ブライアン・トレーシー

商品詳細を見る


フォーカル・ポイント
amaranより




にほんブログ村 本ブログへ



21世紀活字文化プロジェクト
amaran

ブックマーク











最近きずいたこと、
ディスカヴァー・トゥエンティワン
ダイヤモンド
には甘い。わたしは。

スポンサーサイト

該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。