出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

なぜ、突然Amazonだけで売れ始めた本は、カスタマーレビューの★星が5つばかりで、評価している人は始めてのレビューばかりなのか?

11月2日突然AMAZONで11位獲得、 でも他の書店ではまったく売れていない。
文教堂リアルタイムでも総合ランキング150位にもはいってないし、
ビジネス書ランキングでもはいっていない。

そうか?
Amazonだけで売れる、すごくためになるいい本なんだー!


社長



じゃあ、カスタマレビューは星★5つばかりで
目から鱗」とか「他の本とは比べ物にならないくらい違う」とか、
「読む価値のある一冊」とか書いてあるんだろうな、、、と予想しながら
カスタマーレビューへ。

っさすが!

はじめてカスタマレビュー書いた人が2人、もう一人は2冊目

そうかー。始めてカスタマーレビューを書きたくなるほどいい本なんだー

でも、このカスタマーレビューの文章は
かりに、万が一、自作自演だとしてもひかえめで、
わかりずらい。勉強してきているからこういうふうになるのだね。

でも、言葉の随所に著者目線が感じられるからわかっちゃう。
でもこれは一人の人がかいたものじゃないな。


next


なぜ、突然Amazonだけで売れ始めた本は、カスタマーレビューの★星が5つばかりで、評価している人は始めてのレビューばかりなのか?この本も含めて2冊についてコメント、読んでみて。





社長は「人」に頼るな、「仕組み」をつくれ!社長は「人」に頼るな、「仕組み」をつくれ!
(2009/10/17)
山田 博史

商品詳細を見る


にほんブログ村 本ブログへ



21世紀活字文化プロジェクト
amaran

ブックマーク












スポンサーサイト

該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。