出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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はたして、Amazonカスタマーレビューの自作自演・偽装は効果があるのか?その(1)なのです。

以前なら、Amazonカスタマーレビューの自作自演・偽装は
効果があったのょ。

高評価なら、

それによって、カモ と呼ばれる読者の方々
{どうもすいません。言葉使いには以後気をつけます}
がその本を購入して
ベストセラーになったりして・・・。



著者にしてみれば
内容がダメでも
、自分の本が、売れりゃあいいのだから
節操がなくなるわけです。


でも、
そういう著者って
ほとんどが共通している
つまり、「失うもの」 がない方たち。


どういうことかというとねー、

大学の先生とか公的機関の方とか、
役人とか、ブランド化された会社の社長とかなら
そんなことして、ばれたらたいへんでしょう!?

だから、いきおい
ばれても影響のない

情報起業家と呼ばれる方たちの
うちの多くとか、自費出版者などがソレを行うのよ~。

誤解があるといけないから最初に弁明しておくけど
その方たちの中でも良識ある方もいるのよ。けっこう。もちろん。

ご自分が良識ある方かどうかは
自分の胸に手をあててよーく考えてね。


でも

情報起業家で
著者の名前をGoogleで検索して
Google上部の「よく検索されるワード」

(著者名 詐欺師)

とかで
表示されるかたもいて、

その方は

たぶん「売れれば本の内容なんてかんけーない」の類なのです。

ご自分じゃ、そうは思わないでしょうけどね。



最近じゃあ、

「 ただいま、★5を付けている20名のうち、 作為的評価と思われるレビューは18個 。嘘臭い度 90% 
です。これはなにを意味するのでしょうか?教えてください」


なーんて

いうカスタマレビューが
はいって
せっかく書いた自作自演の星5つの
カスタマーレビューを
Amazonウォッチャーによってばらされちゃう。



「このやろー!なんてこと、言いやがる!」

と思うよねー??

自作自演の著者のみなさん。


売りづらいでしょう。
自作自演の著者のみなさん。???!!!

自作自演の文章やコメント、そのつきかた
いろんな要素で自作自演はわかっちゃうしね~。

「絶対にわかるわけない」と思ってもね。

なかには
「私はAmazonキャンペーンで
他の著者の商品を使い上位にこさせ、
ひっかかった カモ(あっ、すいません 読者様 です)を
ひっかけ、カスタマーレビューは仲間内で
星★5つだらけで、つけあうんだから、かんたんにわかるよ。

_ _ _

じつは

ガブは以前に大手書店さんの協力で
ある本当にすばらしくよくできた本の
マーケティングを何回もやったことがあるんだけど、
星★5つにはそれなりの理由がついてきていたのよー。
しかも、そのレベルの本でも
星★2つレベルの人もいたりして・・・。

でも星★2つの人の理由も納得できるものなのですそしてどんな本でも
めちゃくちゃいい本でもないかぎりは
星★のばらけかたはある統一性をもったものになった
のょ。

どう、興味持つ?

検証件数が少ない?って言いたいのでしょう。?
知識のある方々。

でも、ひとつ無視できないものがあるのですねー。


_ _ _



星★5つのレビューコメントが納得できないものならまず
自作自演。

「目から鱗」
とか、
「読みやすい本」というコメントで
星★5つはないよね~。

「人生が変わる一冊」なんてコメントと
駄作というコメントが並列していたら同様。

あと、

星1つのコメントへの批判がコメント中に
はいっていたら間違いなく
自作自演・偽装!!!


そうだ、
自作自演の著者に注意しておこう っと。


星★1つのカスタマーレビューのコメントに言及しちゃいけません。

なぜかって?

それは次回ね。

そんなことやったら

ばれますよ

自作自演・偽装だって、

あなたの
Amazonカスタマーレビューが!!!






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