出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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★5つをつけたがるAmazonカスタマーレビューの自作自演の著者たちの手口、その2

Amazonのカスタマーレビューは2次的に本の売上げを決める。

カスタマーレビューがいくらよくても売上げとは直接関係はない。

まず大切なことは上位にランキングすることだ。

そのためにやることは、たとえば、ACだけれど、

AC は本の内容とはまったく関係ない。

魅力的なタイトルのPDFを作れない著者
は他の著者のPDFに相乗りさせてもらったり、

「書評」と言う名の「宣伝」で
売っている出版プロデューサーなどのブログ
メルマガに掲載させてもらうことになる。


もちろん
「書評」は良い本を良いと書くためのものでなく、
書評者にとって金になる本を良い本だと推薦するものなので

信じてはいけない。

まず自分の目でその本を読んでみることだ。

新聞の記事として掲載されるものは
ビジネス書は少ないので無理。

じゃあどうしよう?、、、で行き着く方法は決まってくる。

でもその行動もじつは読めてしまう。

ようするに

読者と言うカモ(このような言い方をお許しください)をいかに
ひきずりこむか?


これにつきるのだ。

そのために
カモにさとられない騙し方を研究することになる。


彼らにしてみれば 良い本を作ることより
こっちのほうが 何倍も大切なのだ。





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