出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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中身のない自己啓発ダメ本をAmazonの取次が大量に配本OKするときの取次内部の会話を推測してみる。あくまで推測妄想ですからね

「中身のない自己啓発ダメ本がどうして、
あさってにAmazon.co.jp ランキング1万台から10位以内にはいるのか?
」と2日に
書いたけど、いったいどうなったもか?

昨日3日は50位以内にはいり終了。

今日は?

あえて書かないほうがいいでしょう。

1万位台からいっきに50位以内にはいったんだから。

でも、この本が5000部刷っているとしたら増刷はない。

Amazon上位でも、増刷はありえない。



しかも
注文数と発送数はかなり異なるかもしれない。
(意味不明のままスルーしてよ)


Amazonの取次ぎ
は厳しいのよ、チェックが!!!


取次ぎ内部の会話を予想してみると
こうなるよねー






あくまで予想だからね。



間違いなく妄想・推測だからね


絶対に推測の域をでないからね





C 「こんな本売れるんですか?こんなに在庫okしちゃって」

担当 「購読者数1万のこのメルマガで配信、1日のアクセス数5000の
このブログで記事にしてもらっている。
明日には・・・・だし」

C 「だってメルマガ1万とかいっても、強制的に無料PDFをもらう身代わり
のメルマガで実際に読んでいるのは100がいいところでしょう」

担当 「購読者1万のメルマガ100件にお願いしたら
10000人に読んでもらうことになるわけだし・・・」

C 「購読者数100万人でたった10000人、そのうち買う人1000人なら、
Amazon上位もって3日でしょう?」
ここの数字ムニャムニャ


担当 「でも、すぐ返本の用意してあるから問題ない」

C 「あっ本当だ、本の箱、冊数確認してもとのとおりに戻してある!!
先輩、さすが仕事慣れしてますね
でも
どんな人がこんなすばらしすぎる本、買うんでしょうね?」

担当 「その話はこっそりしようじゃない、
社内じゃまずい」

C
 「でもこのスバラシスギル本の価値をわかる人がいるんですね?

担当 「渡り鳥 さんたちのことか?」

C 「ええ」

担当 「  こんなすばらしすぎる本でも 売れるんだ。

ーやる気をだすには、ーという話題で
やる気の定義でお茶を濁して、
あーでもないこーでもないと、結局何にも言ってなくて、

結論は
やる気をだすためには、
やる気になればいいのです!
で終わっている。


だから、どうすればいいの?

には答えさえ 出していない。


こんな
すばらしすぎる著者の本が
Amazon上位なんだから!!!



何のために本を買っているのか?

売れる本てなんだかわかるだろう?」

C 「だから、注文数と発送数が違うんですね?
(スルースルー)」

担当 「買うやつも買うやつだな」

C 「良い本だからって買うわけじゃないですからね」

担当 「でも、おまえ
知ってるか?

こんだけやっても、このすばらしすぎる本は6日で
amazon100位以内から消えて、
5000以上は売れないぞ」

C 「どうしてそんなこといえるんですか?」

担当 「パブライン見てみろ」

C 「あっ!!!」

な!
























あくまで予想だからね。



間違いなく妄想・推測だからね


絶対に推測の域をでないからね






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