出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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アマゾン30位以内にはいった「読む価値がない本」の著者をどうあぶりだすか?

アマゾン30位以内にはいった「読む価値がない本」
の著者をどうあぶりだすか?

日常的にはわかるガブではあるが、
はたして一般の人はわかっているだろうか?


わたしは人間です・・にはうなずくが、わたしは人間ではありません
には簡単にはうなずけない。

アマゾンの書評は1カスタマーレビューが1万円といわれていたが、
じっさいにはここまで捏造が広がると、
書評など信頼できなくなっている。

もちろんブログ書評の多くは
なんらかの意図を持って作られており、
書評で知られる方々の推薦する本も
人気に迎合しているにすぎない。
「こいつ、本当に判断できてるの?
と言いたくなる。


アマゾンカスタマーレビューが★5つしかなくて
10個以上レビューされていれば

「なーんだ!これ捏造だね」とわかるけれど、
それ以外はわかりずらい。

よく二十代
コンサルタントで、何のコンサルをやってんだろうと
思って名刺交換すると、
昔で言うコピーライター
、言葉の組み合わせを考えることでいかに多く
カモに買わせるか?の専門家。

そこにはカモを釣る言葉の化学反応が
びっしり!!
もちろん
ネットで○億稼いだ2○才です・・・なんて
そんなすごーーい人がこのてのかたで、
日夜カモを釣る言葉の研究に余念がないから
良い本を書いてカモを釣ろうなんて昔で言う
まじめなことは考えない。


かくして
自分がカモであることを自覚しない人々
を今夜も
アマゾン30位以内です。
ほーらすごい本でしょう?
と誘惑するわけです。


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