出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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平林都さん「接遇道」の売れ方がわかれば、"売れる本"への大きなヒントになるーその1

平林都さん「接遇道」の売れ方がわかれば、"売れる本"への大きなヒントになる」

と、書いたところで

この本が ベストセラーになる とか、
十万部を超えるという意味ではないからね。


よくあるでしょう?



「なぜこの本がベストセラーになったか?」

というタイトルの本、
そんな本を読んでも、もちろん ベストセラーは作れないし、
5万部超える本を作る参考にさえできないのに、、。


勘違いする人メチャクチャ多いから!!!!!


最初に言っておくけど

そんな誰にもわかる餌に釣られてしまうほどの
それほどまでの お馬鹿さんなら
これから先を読んでも何の価値もないよ!!


でも、この平林都さん「接遇道」の売れ方
いろんな意味で 勉強になる。

出版人なら、この本を読んで、
また、再び
このブログを読んでみてね。

平林都の接遇道平林都の接遇道
(2009/11/20)
平林 都

商品詳細を見る


そこで
この本の中身のことなどまったくふれなくてもいいのだけれど、

だって 本が売れるということと、
本の中身がどうか? なんて、
たまにしか相関関係をもたないといってもいいほどだし。


何?わからない?

じゃあ
いずれその意味を教えてあげるからね。

そこで話をもどそうね。

中身は大事じゃないけれど、
売るためにはほんの少しは知っていたほうがいいからね。

そこでAmazonの★の数とレビューを一応見ちゃおう。
星5つ: (4)

星4つ: (1)

星3つ: (0)

星2つ: (4)

星1つ: (0)


TVの映像を見たときに感じた、妙に愛の無い厳しい指導方針の訳がこの本で判明した気
がする。
人間の器が小さいため、ミスに敏感なのかと思っていたが、本当の苦労をしていないため
他人の言動に厳しくのだろう。

たぶんこの本を読んで共感している人は(テレビから入った方は)、良い日本人的労働者なのでしょう。

普通の、とっても真面目で、使う側から見た理想の労働者。



徹底的にやるのが素晴らしい。
男性の指導者ではできませんが、女性だからこそココまでできるのでしょう。
吐き出し(行動)を変えることの重要性に気付かされます


平林都さんに出会えて良かったです。 また、本が出る予定があれば買いたいです!!


少しずつ、接遇を身につけ、一生ものの力としていきたい。


どう?だいたい理解した?
この本がどんな本か?
ごくごく本としては普通、内容はどうでもいいから(売れる要因とは
関係ないし)

そこで
このブログでこれから書いていく 売れる本
についてのひとつの私見を
まとめちゃおうね。

まとめは、ここで↓


平林都さん「接遇道」の売れ方、これだけテレビ露出したのに、
「全然売れず・・・」で終わっていた可能性を最後に打開。その1


続きは何回かでこのブログでね



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