出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Amazonアマゾンランキング操作をしてベストテンにはいった本は購入者を騙し続けることができるのか?

Amazonアマゾンランキング操作をして

ベストテンにはいった本は

はたして

購入者を騙し続けることができるのか?


売れる本になるのか?)


じつに

じつに

奥の深いテーマだ。

なぜって?

有名な出版プロデューサーのうちのおおく、

あたかも「この本がおススメですよ」と書いてはいるが、
裏で虎視眈々と仕組んでいる有名な方などなど、

はたまた「Amazon ランキング操作」などを
克明にうたい
「いかに 騙して 購入者に
買わせようか?」
と考えている方々

これらの方々にとって最大の目的がこれなのよ

「どうせ読者はわかるめー」という意識

いや、無意識がなせるわざ。

しかも
わるいことに彼らは

自分が書いた本

あるいは、

自分が仲介した本を

良い本だと信じている。


もはや
彼らに常識は通用しない。

さらに言えば

彼らは連携している。


ひとすじなわでは
ないけれど、
横のつながりをもっていて
読者・購入者を欺き
買わせるために

自分の利益になるなら
かんたんに結びつく。

好きな言葉は

もちろん

働かないで

1分

ほったらかしで


月○万円

勉強法

・・・

きりがない

そこで、

実際にAmazonアマゾンランキング操作をして

ベストテンにはいった本は

はたして

購入者を騙し続けることができるのか?


具体的に検討しようね。


まずはその1


ある本。
アマゾンキャンペーンで豪華ゴミ品をつけ
集客。
1週間後にアマゾンキャンペーン実施

もちろん発売当日は数千位だったのに
1日で2位までランキング上昇

1週間ベストテンに位置。

釣られたお客は無限大。

おいうちをかけるように
リアル書店では平積み展開

1週間後
Amazonアマゾンランキングは





どっーーー

と落ち
数千位へ。



哀しいですか?


作者はいい本を作ったのに!!
と思っている。

被害者救済の会は
被害者が少なくてよかったと思っている。

じゃ、じっさいはいい本なんでない?と思う方のために
常識ある方に読んでもらったら、

「くだらねー」



かくしてこの本

初版どまり

それでもしつこく1か月リアル書店で
平積み展開
継続。


もちろん

カスタマレビューにはこのころに

「また、こんなくだらない本だしやがって!」という
丁寧な言葉のレビューが!!



にほんブログ村 本ブログへ



21世紀活字文化プロジェクト
amaran

ブックマーク











スポンサーサイト

該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。