出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

出版戦略といってもこむずかしい話じゃない。

出版戦略
といってもこむずかしい話じゃない。

自費出版をあおっておいて
数時間の短い時間でAmazonアマゾンキャンペーンを掛け
ランキング1位にする業者さんだって、
出版戦略


もちろんそんな会社だって
正しい商売をされているという意識をお持ちになっている。

そこで広告から書評まで
出版戦略ならカネで買っているよという現状を。。。。。

ある日

広告屋さんから電話が。

交通広告、これが空きなんですけど
どうです?書籍広告で。

そしてしばらくすると
また別の広告屋さんから。
同じ枠の押し売り。

たしかに橘玲さんの
「貧乏はお金持ち」

東京メトロの広告見たことあったけど
はたして効果あるのかな?

「じゃあ、そこにこの本の広告を1週間出すと
どれだけ売れるの?1万部?2万部?」

いや、答えてくれる広告屋さんを待っているんだけど
もちろん答えはない。
彼らは効果測定なんてことには関係ない。

そんなある日、
ネットの書評広告
なるものについて広告屋さんから電話が!


この方に書評書いてもらうと○○という実績がありました

でも・・・とねばってみると
素晴らしいデータが届くことになったわけ。

ターゲティングなんて言葉があるけれど
それを否定するデータ。
しかもみんな
書評がカネで買われている。

なーんだ、書評
カネで買われているんだね。


ブログとかのランキングもカネで買えるんだから
何でもありか!




出版戦略
ネットの書評でとりあげられる本も
Amazonアマゾンランキング上位の本や知名度のある
作家の本だけ。しかも今や書評はカネで取引されている。
どうせ本の価値など読めないのなら
戦略で売ってしまいましょう。売れる本を戦略で!
ということで、不正・煽り、なんでもありの出版戦略
なるもので、いったい何が行われているのか?を教えます






にほんブログ村 本ブログへ



21世紀活字文化プロジェクト
本好き同士のつながりをひたすら追い求める本魂!

amaran

ブックマーク








出版戦略セミナー!



スポンサーサイト

該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。