出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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誰が、どんな本を書いて、どんな仕掛けで、どんな出版社から本をだすとベストセラーが生まれるのか?FIRST

誰が、どんな本を書いて、どんな仕掛けで、どんな出版社から本をだすとベストセラーが生まれるのか?

ということで、芥川賞作家ならこうなるでしょう。などということをもうひとつのブログで書いたけれど、

じゃあ、他の書籍では?というのを書いてみよう。

誰が?というのを新人作家がと置き換えるとすれば、
文学以外では、ブロガーというのが有力だ。

どの程度の内容を書いていて
文章力がどのくらいで、
そして潜在顧客層がどのくらいいるかが
わかるからだ。

どういうこと?といわれてもこまるけれど、
たとえばブログサービスでもFC2やseesaaや
JUGEMやヤフーでは推測できないが、
アメーバブログなら
それらのことは、すべてわかってしまう。

なぜ?って、
アメーバブログにはランキングもあり
コミュニティーになっているからだ。

だからといって、内容の薄っぺらいブログを
書いてテクニックだけで上位ランキングしても
意味はないのだけれど。

現実にガブの知り合いの編集者は
情報販売系や金もち系の作者以外で
アメーバブログを読んでいる。

アメーバブログの
設計ができるかどうか?
けっきょく
マネジメント能力がためされる。

カンタンな話だ。ブログをやっているなら、
ブログをとうして、自分の本を売るマネジメント
ができるかどうか?
だと思う。

友人の本だからすすめるわけじゃあないけれど、
liveinhillsの著書
「1年で黄金の会社を生み出すカラクリ」を読んで
マネジメントを理解してみるといいと思う。

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