出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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本を、著者が つくらない 時代

スタバではグランデを買え! ―価格と生活の経済学スタバではグランデを買え! ―価格と生活の経済学
(2007/09/14)
吉本 佳生

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スタバのこの本を 書店でよくみかける。

平台展開している書店が多いから、
たぶん、ダイヤモンド社さんかフォレストさんあたりだろう?
いや、まてよ
講談社?日経?のラインも考えられるな?

などと考え購入しちゃったよ。

そしたら、ダイヤモンド社さん。
図星ですね~。などと感心して読書。

「あたりまえのこと」が書かれている本。

じゃあ、人は「あたりまえのこと」を求めて
本を購入するのか?というと
フランス語で答えれば、答は ノン

売れる本は中身ではない。

いい本=売れる本
は成立しない。

「さおだけ屋・・・」に魅せられました?
「バカの・・・」に感動しました?

じゃあ、売れる?って本にとってなんなのよ。
いや、そこにはきなくさいものが・・・。
次回に続く。。です。


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