出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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実際の経営者の書いた本と、士業の方の書いた経営本では格が違う

実際の経営者の書いた本と、士業の方の書いた経営本では格が違う


同じ話題の本を2冊読んだ。

かたや、著者は経営者
かたや、税理士さん


でも
あきらかに
迫力が違った。

事業を2代目に引き継がせるときにおこる問題を
リアルに書いていて、じつに読み応えがあった。
小山さんご自身が忙しい中、書かれているなら
文章もうまいと感じる。

その本がこれ。

じつに、小山さんのこの本はすばらしい。


社長! 会社を継がせたいならココまでやっておかなくちゃ!社長! 会社を継がせたいならココまでやっておかなくちゃ!
(2009/12/18)
小山 昇

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つぎに

税理士さんの本は
やはりおもしろくなかった。

経験があってそれが書けるから
おもしろい本ができあがる。


つくづく感じた2つの本だった。




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