出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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出版社が、お断りするようになった作家の方々って?

出版社が、お断りするようになった作家の方々って?
誰?
と聞くまでもなく、

もうわかっているよね。

最近のAmazon アマゾンランキングを見れば
そのような方々、駆除されているでしょう?


このあいだ、飲んだときもこの話がでてきた。

編集者A
「だって、売れれば、あとはどうでもいい
という姿勢が みえみえ
で企画書をあげてもらっても、またかーーーー!という感じだしね」

編集者B
「できあがったもの。内容薄いよね。
校正もたいへんだし、主語は何?どこにあるの?という感じだし・・・・・。
過去にはそれでよかったし
20万部とか売れたんだろうけど、あれ ひどすぎるよ」

営業C
「章末に くわしくはこのURLでというのは
いただけない。だいいちこんな本が数十万部も売れるということじたい
おかしいよね」


かくして 情報起業家の皆さんは
先輩たちがやった 悪事の数々のおかげて
出版という道を閉ざされつつあります。

もちろん
すばらしい 情報起業家の方もいらっしゃるのですが、


下記のような状態では
むずかしいかも。


下記引用
【インフォプレナー知恵袋】購入者の問合せに答えない販売者
というタイトルの
infotopからのメール:
 購入者の問合せに答えない販売者
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
販売者と何ヶ月、1年近くやり取りをしているが、
 話が平行線を辿り、ラチが開かないという問合せが時折、
 寄せられます。



ここ

ここ

情報商材を販売している方の中にも
良心的な方もいらっしゃるのに、
残念です。


売れる本は良識のある方に書いてもらいたいので。




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