出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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ターゲットという言葉はもう使えない。書籍の広告では。

書籍
の交通広告
売り込みが最近やたらと多い


うちだけだろうか?

広告業界、たいへんそうだね
枠が埋まらなくて、よほど困ってるんだろうか?

大幅にディスカウントします!
それでも提示金額、たいした数字なわけ

ビジネス書という商品の特性と、交通広告という媒体が、本当にマッチしているの?

売り込んでくる代理店の側も、なんとなく売り込んでるだけ、
しかも同じ枠を他社が売り込んできたり
・・・・・。


誰が見て、どういう認知をし、
そこからどういう動線を描いて購買が完了するのかを想定しない、考えない、
考えてもわからないで出す広告なんて?

新聞広告も本によっては
何新聞の何面
この大きさオーケー
だけど、
この本の場合は
こうこう
というセオリーはあっても
、今やそれも
崩壊しつつある

しかも

ターゲットという言葉はもう使えない
すでに 崩壊している
書籍マーケティング的には。


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21世紀活字文化プロジェクト
本好き同士のつながりをひたすら追い求める本魂!

amaran

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