出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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資本主義崩壊・ドル亡き後の世界・リーマンショック後の未来予測経済本だとどんな本ならベストセラーになるのか?

は売れてなんぼ。

売れなければしょうがないわけで、
このての
主義崩壊・ドル亡き後の世界・リーマンショック後の未来予測経済
新人作家の方に原稿をお願いするなら、その前に
どんな未来予測するつもりですか?
・・・と末転倒、常識を逸した質問をしなければならないことにきずかされた。

なんで

そんなことを書くのか?というとここに書いたことからのひきつづきなのよ

↓↓↓

じつにおもしろい本だった、でも「おもしろい」と思わせるのはこの本の何なのか?

そりゃ、せっかく書いていただいても
売れるものでないと会議でとうらないしね。

じゃあ、どうすればいいの?というと
日本人の心情にあったもの、徹底的な読者よりの内容がいいと
いうことになる。

当然、悲観主義、
日本はもうだめポ・・・という内容。

中国がその人口の多さを利用し、多数決をとると勝ち続けるという
きわめて民主主義的なルールのもとに自国だけは民主化しないで
他国の民主主義を悪用し、


永住外国人への地方選挙権付与法案

などで日本企業を買収。

オランダに住んでいるからこそ思う、外国人参政権論を考えてみた

外国人参政権によるオランダの悲劇を報道しないマスゴミの存在意義はない

「たかじん委員会」韓国と外国人参政権と在日特権


こんなような未来になる。

日本国債はもちろん暴落し、
ドルキャリーが一時的に円キャリーにもどりよくなったようにみえても
日本は奈落の底へ。

資産のほとんどを
高齢者がもつから、投資に資金がまわらず
起業という言葉は死語になる。

ソニーとかキャノン、パナソニック・・・とかのような企業は事実上
chinaに完全買収される・・。

こういう話で最後に希望の光をもってきて終わると
売れる本ができあがる。
ベストセラーだね。






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