出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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崩壊しはじめた出版社、リストラ、人員削減・・・そして。

まさか、こんな時代に
見た目だけで出版社に入りたいという人はいないだろう?

と、
思ったらそうでもないらしい。

おやめなさい。

本をめぐる商売なら

Amazonは生き残るだろうけれど、
書店は大幅に減少、取次は不要になり、
出版社は半分以上消えてなくなる。

今更、生き残りをかけた戦いを・・とテレビ東京みたいな
言い方をしてもはじまらない。

なにせ 儲かってもお金が足りなくなる体質。

知っている?出版社の経理ほどどんなにまじめにやっても
勘定があいにくいところないのよ?

だから、
幻冬舎、元社員の着服、8年にわたり約9億円
だったんだから。

かくして出版社によっては経営を改善するために
早期退職をはじめる出版社があったり。

全体的に本の発刊部数も減ってきたような気がする。

今の出版というビジネスの形自体が崩壊し始めている。

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