出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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ほんとにいい本はどこにある?・・・ベストセラーは、出版社の意思と力で決まるのです。

やっぱり、売れる本って、 出版社の力と 押しと 決定 で決まるのです。

だってそうでしょう?

食い逃げ・・」でも、
「富裕層・・」でも、
効率が・・・」でも 

まわりの人は誰も読んでいない。

出版エージェントとか で さえ。

「・・・賞」をとった本は、
ニュースになるから、「増刷!」の一声で決まるから、
内容がしょぼくても、良い本になってしまう。 


出版人のあいだでは

「あの出版社だから・・・」

で  納得しちゃう
ベストセラー”も、真摯に考えると
ぜんぜん良くない本であることも多い。

こんなことをいっているから。
良い出版人になれないんだね、私は。


でも、今年はこんな私でも
ミリオンセラーをだしてやる。

今に見ていろ僕だって・・・
(と、いいつつ  何年すぎたことか!!!!!!!!!!)

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