出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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4月15日発売したばかりだけど、10万部は越してくるだろうヒット作になるこの本

4月15日発売したばかりだけど、10万部は越してくるだろうこの本
などと
書いて怒られるかもしれないが、

出版社にこれからの売れる本の売り方を教えてくれるこの2冊ーその1
【2009/12/09 00:01】

で特筆した
「もしドラ・・」 は 3月の時点で軽く25万部を
超えてきた。


売れ方の曲線を見ればどのくらい売れるかがわかるというもの。

これでおわかり?売れ方が予想できることを。
はずれることもあるけどね。

そこで、今回
4月15日発売したばかりだけど、
10万部は越してくるだろうこの本
と言い切る売れる本がこれです。


もっともガブもまだ読んでいない。

読んでもいないのに そういいきれるかっ?って。。


本は、中身なんかどうでもよくて、目次からの内容の類推。
そしてタイトル。時期、
出版社。。。

そしてきわめつけは

Amazonアマゾンランキング推移の曲線。


これだけファクターがあればどのくらい売れるかわかるのです。

おっと著者という要因もあるけれど、
今回は無関係。
すいません、こんなふうに書いて。

この本の売れ方にはすいませんが、
失礼を承知で書くと
著者というファクターは度外視してよい要因です。
けっして、
著者がだめということではないからね。
佐々木さんじゃなきゃ書けない内容であることは十分理解した上での言なので・。

ともあれ、売れてほしい本です


電子書籍の衝撃 (ディスカヴァー携書)電子書籍の衝撃 (ディスカヴァー携書)
(2010/04/15)
佐々木 俊尚

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