出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

字で書かれた経営の本、現実の経営は?

ミニマムラインは超えている。
面白く読める。

でも足りない。
現実力不足。

文はいい。読みやすい。
やわらかい。

でも

会社が危ないときにこの本を読んで
役に立つのだろうか?

差押さえがきている会社じゃだめでしょう?

税理士さんとかが書く内容だから
しょうがないね~」と、ある印刷屋の社長がつぶやいていた。

会計士税理士の書くものは
こういった内容になる。

裏技を期待したんだけどな~。

役員への貸付金を損金処理しちゃいなさいよ
どうせ赤字でしょう?
、、、なら、あえて本にする必要さえないと思うのは
ガブの傲慢さ?


比率的に大きい金額のものから経費削減しなさい、、、
と書かれてもね~。本だからそう書けるのだろうけれど。

「だって一番大きい比率だから社長を首にしました」じゃ
中小企業じゃ潰れるよね。
社長に代わる従業員はいないだろうし。

これは字で書かれた経営の本、現実の経営は違うもの。
そうわりきればいいのかもしれない。
良く出来た本なんだけどねー。

AmazonアマゾンキャンペーンでDVDとかつけたんで、
Amazonアマゾンランキング上位に来たわけですね

Amazonキャンペーン

アマゾンキャンペーン


「会社が危ない!」と思ったときにお金をひねり出す61の方法「会社が危ない!」と思ったときにお金をひねり出す61の方法
(2010/05/13)
見田村 元宣内海 正人

商品詳細を見る



Amazonアマゾンランキング推移1

Amazonアマゾンランキング推移最新

にほんブログ村 本ブログへ





21世紀活字文化プロジェクト


amaran

ブックマーク













スポンサーサイト

該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。