出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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発売時、売れると予想して記事を書いたら、百万部を超えてしまった!!この本

昨年12月9日

出版社にこれからの売れる本の売り方を教えてくれるこの2冊ーその1

などと言うタイトルで
この本のタイプがこれからは売れるのよ!!!
と書いたんだけれどね

実際、12月はそれほど売れる気配はなかったものの
(それでもAmazonアマゾンランキングの動きは
ダイヤモンド社からでた 林聡 さんタイプ→つまり30万部コース)
1月から売れ続けてついに、今では
100万部超え
ベストセラー

もちろん需要があったからではない。


あたりまえの話だが、別の出版社から出たら
10万部がいいところ!!


出版社にこれからの売れる本の売り方を教えてくれるこの2冊
・・・この意味を誤解して、
物語風にしたり、女子大生女子高生を登場させてみたり、
そんな程度だから、売れる本がだせないのよ。
理解してないのよ、編集者の皆さん!?


もう少し読む側から考えてみたら、いかが?

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだらもし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
(2009/12/04)
岩崎 夏海

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