出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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本当は十万部を超えるベストセラーになるはずだったこの本。

本当は十万部を超えるベストセラーになるはずだった
かんき出版のこの本。

この本は売れるはずだった。
売れる本だった めちゃくちゃ

仮に、この本が、
三百名ものカネで釣ったインフルエンサー・ブロガーの
クチコミによるカモ読者誘導をしている某出版社から
出版されたら間違いなく
読者と言う鴨の行列ができただろう。


じっさい残念だ

でも
かんき出版はきわめてまじめに売ろうとした。
著者も含めて。

もちろん

この時代では

人を欺かなければモノは売れない。


いいものが売れるわけではない。
という
しごく当たり前の理屈で
この本はそれほど売れなかった。
でも、

でも、

この本には
本当の教育が本当の言葉で
書かれている。

Amazonアマゾンランキング100位以内に
はいらなくても
この本は きわめて きわめて
良くできた本だ。
すばらしい。

もっとも
まともな読者にしか
わからないだろう。

えっ?

なぜ 君に この本が売れるはずだったか?とわかるかって?

ゴホン!

もしドラ
が出版された数日後に
[
もしドラ]
の売れ方を予測した
私の言うことですから
信じてくださいな


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(2010/06/08)
柳町 道廣

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