出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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この本の売れ方はわからない

たとえば本屋へ行く。

平積みされている本の高さが毎日変わっていないとする。

「売れていないんだなー」と思う。

でも、実際にはその書店でもっとも売れている本だったりする。

逆もある。その店で1日に5冊も売れたから
売れていると思ったらぜんぜんだったり・・・。

今 紀伊国屋さんで売れているビジネスの本といったら

ドラッカー 「もしドラ」とか・・・。
そして次に売れている本が今回のテーマ

なにせ この本、Amazonアマゾンランキング
ではまったく売れていないのだ?

謎が解ける方
ぜひ ぜひ ご回答を!!コメント可にしておくので
荒らし、スパム 以外歓迎



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(2010/09/20)
山崎将志

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-1 Comments

kj says...""
はじめまして。素人考えですが、添削していただけると嬉しいです。


この本には「◆第5章 イノベーション編 もしも書店から会計レジがなくなったら…」


という章があります。自分は読んでいないのでなんとも言えないのですが、以下のブログに多少内容が想像できる記事が書かれています。↓
http://d.hatena.ne.jp/nigredo/20100925/1285369505


目次に書店について書かれているのを書店員が発見

読んでみたら良い内容だった。

んじゃあ取り組んでみよう。

実際売れた。


みたいな流れでしょうか?


あと思い出したのは、タイ検定もAmazonではイマイチ、紀伊國屋書店でどかーんだったような気がします。
2010.10.05 09:43 | URL | #- [edit]

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