出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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Amazonアマゾンカスタマーレビューで自作自演やヤラセをするときは。その1

Amazonアマゾンカスタマーレビュー
自作自演やヤラセをするときは。

なーんて扇情的なタイトルで書いちゃったけど

大丈夫?

そんなわけで


今回はこの御題の1回目

Amazonアマゾンランキング操作
カスタマーレビューの自作自演、やらせなど
がはびこっているのは周知の事実、
不都合な真実(ゴア元副大統領のパクリです)

もちろんそれに煽られて本を買う
カモと呼ばれるかわいそうな一族を、
その呪縛から解き放つために書いているわけです


「なーんか 楽しんでいない」というそこのお方

最近では おまえ 誰だ?という不気味な発言もちらほら

そんでもって、
本を売りたい、売れる本にしたいと思う、
あわよくばベストセラー
にしたいと思う作者の方は
あまたさぶらいけるわけで、


ある方々にそれを依頼すると
お金と引き換えにその方々の人脈がついてくるわけ。

そしてAmazonアマゾンキャンペーンと同時に
その方々のAmazonアマゾンカスタマーレビュー
が★5つでつく仕組み。

でも、おかしいでしょ?

★5つがこのキャプチャーのように13こもあって
付属品として
★4つが1つ
↓ のキャプチャー



レビューでは絶賛の嵐。

少しは けなしたらどう?

悪いところがない本などないのよ

けなして★2つとかにして、「ここがダメだよ、この本は
。でもこの部分は十分読める」
と本質的な部分をほめるとか。

どうせ出版社側も 無難なタイトルしかつけないんだろうし、
売れてる本の8割は駄作なんだから
せめてAmazonアマゾンカスタマーレビューくらい
本物 らしく偽装しないと・・・。


人間は学習する動物です 、みなさん

自分で書いていて俺ってシニックと思う今日でした。

Amazonアマゾンカスタマーレビュー★5個だらけは自作自演、又はヤラセ




こんな時代の人生、生きるってことを、効率化をからめてライフハックでまとめてみましょ
米国には博士号持ってる清掃作業員が5000人いる 大学院がブラック企業に
人間の創造性は、「不幸」となんらかの関係があるようだ・起業で成功する奴らの法則っぽいもの。 かねがなきゃはじまらない・あきらめましょう、おの世の中を、あなたの人生を。というネガティブな結論


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