出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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現代の作家たち、純文学の小説家が「心から書きたいものをもっていないか!」がわかるこの分析図


芥川賞のすべて・のようなもの


という
サイトをみつけて読んでいたのだけど、

急に
ここに書いてある作家の方々の作品を
読み比べて
みたくなり
図式化。

こんなかんじでまとまると。
いかに現代の作家たち、純文学小説家
が「心からかきたいものをもっていないか!」
がこの図から、如実にわかる。



ただ、あくまで私の個人的意見、最初に謝罪しておきます。


戦後の作品が優秀だったのは
書きたいものがあったからともいえるけれど。。。

十代、二十代前半の作家が社会経験なしに
「書きたいもの」をみつけて書き始めると
その社会経験がないがゆえにいきづまるという傾向がある。

若いだけに文章力や構成はいまひとつ。
それでも伸びてくれればいいのだけれど、

「書きたいもの」はそうそう落ちているわけでない。

才能のつぼみは開花せずに終わっていく。

これが例外のない(と、いうことは必ずそうなる)宿命。

作家は書き続けることができてはじめて作家になるのだからね。

読み比べてみた



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