出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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小学館の編集者が天才なのか?作者が天才なのか?

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小学館編集者が天才なのか?作者が天才なのか?
なに? と いわれれば、
小学館から3月30日にだされた”12歳の文学

こんな企画を会議にもちこんだら、
「12歳?、、、頭、大丈夫?きみ?
せめて、14歳にしろよ・・・」と
フツウの出版社ならいうはず。

企画が強引なのはいいとして、
初めての出版で手直ししないのは
文学だけ。なかんずく、ここで作者に
「プライド」などというものがあったら
文学はまったく売れない。

いい文学をだすことも必要だけど、
売れるということも大切なんだよ。
ね、キミ。

ということで、ざれごとはここらへんでいいとして、
読んでみてビックリ、大賞作の一行目。
あっぜーん。

編集者も、作者も天才だったんだ、、、と自分の力不足を
感じた1日だった。


12歳の文学
12歳の文学

いやー、、こっちにも同じ事をかいちゃったよ

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