出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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数学の本をどう売るか?

確率的発想法~数学を日常に活かす確率的発想法~数学を日常に活かす
(2004/02/29)
小島 寛之

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数学は売れない。
でも、たぶん切り口を変えれば
それが思い込みであることにきづく。

たとえば、恋愛が成功する方法を確率的につくるのは?
とか、
競馬をあてる確率の法則とか、
、、、。

そういえば、「ラスベガスをぶっつぶせ」
というMIT(マサチューセッツ工科大学)の学生ベンが、
30万ドルという学費を捻出できず、困った末に、
そのずば抜けた数学センスで、ラスベガスで一攫千金を狙うという
映画も公開されるようです。


数学だけじゃなくて、他の一件退屈な分野の
切り口、章建てで売れ筋に育てられていく。




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