出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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途中までいい小説、最後までいい小説 except純文学

途中まで読んで、
こりゃ すげえな
文体で読ませちゃうなーと感銘。

ストーリーも幼稚だけど悪くない、

エンタメ 純ラブ 純文学のかっと割りいいです。

でも
アルマゲドン 以降は
ダメダメ

もったいないなあと読めたこの本


阿修羅ガール (新潮文庫)阿修羅ガール (新潮文庫)
(2005/04)
舞城 王太郎

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おっ構成
練られているジャン

すげえ
と思い読めたのがコレ

みなさん、
いかに 構成が大切か!

完成度は 構成で決まる

ゴールデンスランバー (新潮文庫)ゴールデンスランバー (新潮文庫)
(2010/11/26)
伊坂 幸太郎

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