出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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ベストセラーを出していた出版社の没落

今まで
ベストセラーを出していた出版社
最近、その 売れる本をだせなくなりつつある。

出版社にとっての
今までのノウハウ
が通用しなくなりつつあるわけで、
これはとても出版社にとり驚異だ。

たとえば、
顧客のリストを集めて
Amazonアマゾンキャンペーンをすることで有名な
F社の本など最近ランキング上位ではとんとみなくなった。

見事に タイトルだけの釣りで
ベストセラーのように見せることができる
ネット上では その方の名前を入れると
他のキーワードに、 お名前+詐欺
で出てくる方は
ランキング上位にでてくることもあるが、
じつは これも 偽りの釣り
実際は あまり売れていない。


ほんとうに売れるものがでずらくなったともいえる。

でも、出版社は本を売らなければならない。

どうする?

という答えを先にみつけた出版社が生き残るような気がする


あっ
いけね
あけましておめでとうございますだった。



ところで、
この本、面白かった。

中国共産党 支配者たちの秘密の世界中国共産党 支配者たちの秘密の世界
(2011/05/25)
リチャード・マクレガー

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