出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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電通は、日本の全テレビ
ゴールデンタイムのスポンサーの割り振りに関して独占的決定権を持つ。
と、どこかで読んだことがあるけれど、
実際このての話は面白い。

やっと気付いた「AKBに電通が絡んでる」ではなく「AKBの正体が電通」な件 まとめなんてサイトもあって
日本の語られざることだったのだけど、
こんな本がでてきた。

しかも作者は
苫米地英人 氏
内容を読むと いつもの 脳の専門用語でできた本ではないので
たぶん、いや、もしかすると ご本人が書かれたものじゃないのかもしれないし。

この本自体のアイデアが別人ORサイゾー企画なのかもしれないし、
だとするとそこに何らかの意図があるかも?なんて思ってしまうが面白く読める1冊だ。

韓国推し問題とかもメディアがらみだから、
電通がからんでるかも? いや、確信犯?
これに乗せられるNHKの存在もまた裏に何か見えないと思われるものと
仕掛けがあって面白い。

ブームは作って賞味期限前にこわそう!という電通さんのこと
そのぶーむの アンチテーゼとして
この本読んでくださいな。

これがまた、売れているんだなー

Amazonランキング推移
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電通 洗脳広告代理店電通 洗脳広告代理店
(2012/02/14)
苫米地英人

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