出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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なんで、著者がAmazonのトピックやカスタマーレビューの読者コメントに、こんなに くいつかなければならないの?

なんで、著者がAmazonのトピックカスタマーレビューの読者コメントに、
こんなに くいつかなければ
いけないの?
と考えさせられた。

この著者
勝間さんの何かの本で、「書くことの数倍の売る努力をしている」云々と
いうのを読んだことがあるけれど、
まさに出版社にしてみれば率直にうれしい限りでしょう。

著名人の名前で本が売れる方々はすでにファンがいるので、
中身は軽視になる。切り口と章立ては大事だけどね。

要するに売れればいいのよなどということで
すべてうまくいってたんだけれど、
ホンモノ とニセモノ
なんていう意識が芽生えちゃったから
さあ たいへん。

ところで、この本の
トピックのコメント すげーなー と思う。

一般読者が 読んだ感想を如実に書き
悪口中傷とされて削除。

本人 勝間和代さんのコメントまで登場して
そのコメントが
「参考にならなかった」という圧倒的な圧力により
非表示にされる。

Amazonアマゾンのタグの付き方も面白い。

勝間さん
こんなに読者にくいついちゃいけません。

挑発されても、 男は黙ってサッポロビール!

それがフェアプレイです。

いや、失礼、女性に対して。。





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(2011/10/18)
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