出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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星海社Fictions新人賞の編集者座談会が酷すぎる

星海社Fictions新人賞という
小説新人賞がある。

対象 / 小説。ただし商業作品として発表されていないものに限る。
で年3回〆切がある。

この会社、講談社の100%子会社だからか、
年数回の募集方法も、募集された作品を評価するために
座談会を開いてけっこう酷評するのだけれど、
これが メフィスト賞にも似ていると思うんだけどね


そんなわけで、この酷評公開に応募者は
はたしてどれだけ耐えられるのだろうか?
と、いらぬ心配を
してしまう。

そんじゃあ、酷な批評満載
かつ、作品応募者が下手をすれば
「ダメだったら屋上に行きます」と言いかねない
やばい
編集者座談会 はここで
ご覧あれ。


●星海社Fictions新人賞の投稿受付は“年中無休募集要項


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