出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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せっかくの良いテーマ、良い内容の良い本なのに書き急ぎすぎたこの小説

東野圭吾氏の本はいつも「うまいなー」と思ってしまう。

プラチナデータ」も実に面白い。

だが、残念なのは この本が書き急いで書かれていることだ。

それゆえにいつものような
緻密な計算はあるものの
表現・文章が粗いものとなっている。

残念でならない。

プラチナデータ (幻冬舎文庫)プラチナデータ (幻冬舎文庫)
(2012/07/05)
東野 圭吾

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