出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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韓国の絶望

三橋 貴明さんの本を読んだ。
見開きで1テーマだから
深くは書かれていないれど、
数字の根拠はしっかり書かれていて、
韓国の今の絶望的状況がよーく理解できるこの本。

旭日旗が悪だの、政治的メッセージがあるだの。
政治家が靖国神社に参拝してはいけないだの。
日本海は東海にしなければいけないだの。謝罪と賠償を要求するだの。
日本の憲法改正はしてはいけないだのと
日本を批判したり、
日本の内政に干渉するのが韓国の政治家の仕事と考えないで
ほんの少しでいいから自国民の経済的状況をよくしようと考えるべきなのに
このありさま。

家計財務が1000兆ウォンに届きそうといういきおいで、
大企業しか生き残れない風土。そして経済民主化という
パククネさんの 大企業重視からの脱却という公約はもちろん
平然と破られている現状。

増加し続ける非正規雇用。

なんでも日本のせいにしておけば
自国民は国がどうなっても許しえくれると思っているのだろうか?

いよいよ、韓国経済が崩壊するこれだけの理由 (WAC BOOK)いよいよ、韓国経済が崩壊するこれだけの理由 (WAC BOOK)
(2013/01/09)
三橋 貴明

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