出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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このての本が売れる時代背景って・・・。

ずいぶんと堅い本がAmazonランキング100位以内にはいってきたな
と思って、よくみると近未来小説

しかも作家・さかき漣氏と三橋貴明氏のコラボによるものだという。

中国の尖閣侵略がテーマだが、
その前に中国共産党が崩壊しそうな気がする。

お隣の韓国は東京五輪妨害工作をやってみたり、
慰安婦問題をアメリカの公使館に強くアピールするよう指示したり、
「日本を敵と明記せよ」~日本の防衛白書に反応して韓国野党がうったえてみあり、
朴クネがヨーロッパ訪問で
日本批判にあけくれたり、
韓国系団体、グレンデール市内の公園に慰安婦像を建ててみたりと
非生産的な悪意の露出に明け暮れ
結局は自国を崩壊に向かわせようとしている姿が痛々しいのですが、
理解できないのでしょうね。

日本人・日本が嫌いだ! 悪い奴らだ! と世界中に主張しながら
日本の観光客が激減すると
どうしてなんだ? という国なんだから。

それにしても
このての 右翼本が売れるようになってきた。

政治への関心という点では
韓国、中国の反日は
日本人に危機感を目覚めさせるいいきっかけになったと思う。

日本人は危機になればなるほど
俊敏に目覚めるからね。

感謝だね。

顔のない独裁者 「自由革命」「新自由主義」との戦い  の Amazonランキング推移

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(2013/11/13)
さかき漣

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