出版:ガブのホントは教えたくない売れる”本”の秘密

活字離れのこの世の中、少女マンガは売れるけれど、出版業界は売れない時代。本をだしても採算が!!「売れる本」ってなんなんだろう?

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売れるョこれは!・・・すばる舎からでたエクセレントな・・。

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すばる舎って池袋にある少数精鋭の出版社。
でも、どうして、どうして
ここが、けっこうエクセレントな本をだしたりする。

編集部の眼はけっこうするどいものがあるということ
ですね。

この出版社が3月に新刊をだした。
この本がまた良い。

内藤誼人さんの本なのだけれど、
この作者のよさをだした本だ。
こういっちゃ悪いけれど、
今までのこの方のだした出版社は
けっこうBADな部分もあった。
切り口が!!だったわけで。

でも、すばる舎の編集はすばらしい。
みごとにこの作者の”売れる”切り口を
探し出した(すばる舎
べたほめだけどガブはこの会社の人ではないからね)。

編集部の勝利ですね。

ところで、すばる舎さん、ちょいと教えてくださいな。
販促、とくに書店への、、は、どうしているのですか?
○章○とかは?


人は「暗示」で9割動く!―人間関係がラクになるコミュニケーション心理術
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内藤 誼人さん

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